| 担当 | オルガン・鍵盤 |
| 一番尊敬する演奏家・歌手 | 日本だと細野晴臣氏 海外だとDr.John |
| 座右の銘 |
人に期待せず、人にできるだけ優しく |
最近のベストアルバム(2006-2016) |
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1."Live In Glasgow" / Caro Emerald (2013)
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| ピーターバラカンラジオで6曲目、7曲目を聴いて購入 全曲ポップでキャッチーで新鮮で洗練されている、ライブアルバムでここまで聴けるものは少ない。 2013年にこれを作ってしまったすごさが君には分からないか!? |
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2."Soul Time!" / Sharon Jones & Dap-Kings (2011)
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こちらもピーターバラカンラジオで9曲目を聴いて購入(音楽リサーチはそれだけしかしていない!) 1曲目のタイトル通り"Genuine"(本もの)のソウルを12曲収録した素晴らしい作品です。 音がもう2011年のものとは思えない、ベリーソウルフルでゴリゴリファンクなサウンドで本当にもう何と言っていいやら、、 2015年から彼女はがんと闘病していましたが、2016年11月18日死去。 享年61歳。惜しい人を亡くしました。。一度だけでもライブを見てみたかった。 |
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3."Bible Belt" / Diane Birch (2009)
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VOAのポッドキャストで紹介しているのを聴いて購入。 懐かしい70年代や80年代のサウンド、今時ではないけど、とてもポップで聞きやすいアルバムです。 作詞作曲は全曲彼女。見た目はモデルみたいなうえに、美しい歌声、キーボードが聴けます、天は二物を与えまくります、世の中は不公平です。 1,2,3,4曲目ですっかり惚れました。2枚目のアルバムはイマイチでしたが、次に期待してる。 |
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4."Back to Black" / Amy Winehouse (2006)
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今年(2016年)"Amy"というドキュメンタリーが上映されて、すっかり有名になったと思われる彼女です。 一声聞いて忘れなれないインパクト。もう二度とこんな歌を歌う人は出てこないでしょう。僕が生きてる間には。 アレンジもバックバンドの演奏も最高。一番好きな曲は3曲目"Me & Mr.Jones"。 |
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5."Stone Rollin" / Raphael Saadiq (2011)
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大阪難波にある音楽バー”グリグリ”のマスターに教えてもらいました! ソウル、ロックンロール、時代のサウンドの再現性はピカイチ! 全部好きですが、2曲目と6曲目と9曲目が特にイイ! |
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生涯ベストアルバム |
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1."InnerVisions" / Stevie Wonder
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| 初めて知った二十歳の頃からいつまでも世界一のソウルアルバムだと思ってる その良さはブログにこんこんと書きました |
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2."The Temptations Anthology" / The Temptations
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高校1年生の時に初めて買ったソウルアルバム 子供の頃から気になってて15歳にしてやっと買った。宝物です。 |
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3."Gumbo" / Dr.John
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大学時代の先輩に「ニューオリンズを聴け」と言われ、大学の購買部でとりあえず買った初めてのニューオリンズなアルバム スットボケで楽しく切ない・・悲喜こもごもな歌と演奏が心地よいです そしてニューオリンズ旅行、ベニエ座立ち上げと続きます |
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4."Food For Thought" / The JB's
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御大James Brownを差し置いてバックバンドのアルバムを選んでしまいましたが、ファンクが好きならこれはマストアルバム そう思わない人は信用できない!ってくらい |
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5."私の詩集" / フランソワーズ・アルディ
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フランスのポップスには全く疎遠ですが、この人、特にこのアルバムだけは別 十代で出会いましたが、何歳になってもいつ聴いても別世界にいざない癒しを与えてくれます |
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| 【コメント】 一生聴き続けるだろうアルバムのうち、成分表になるよう素直に選んでみました どんなに沢山のアルバムを聞いても結局若い頃に聞いた名盤ばかりになりました |
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ソウルミュージックは楽しいのでみんなに伝えたい